こんにちは。イーバンク銀行です。
『今週のよくある光景 引越し編』
何処に何を片付けたのか分からない。⇒小物、大物共に行方不明
兎に角いろんなところにぶつかる。 ⇒特に台所の扉。たんこぶ出来た(涙
トイレットペーパーがない。 ⇒いろんな意味で非常に危険
更に私はロビーに玉砂利をぶちまけちゃいました(袋が破れた。重すぎ)。
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◆編集後記◆
最後までお読みいただきましてありがとうございます。
同僚の子供(幼稚園児)はカブトムシが触れないらしい。
夏休みは妻の実家がある長野県で過ごしているらしいが、
当地は現在「カブトムシ大発生」中らしく、夜、明かりのついた部屋にカブトムシが
「ドンドン」ぶつかり怖がっている様子。
都会の子はカブトムシなんぞそんなに身近に見たり触ったりすることが少ないだろう
から仕方がないような気もする。
確かにあのひっかきのあるトゲトゲの足と腹の部分などはよくよく見ると気持ち悪い。
因みに同僚氏も「カブトムシ」がダメらしい。
なんでも大きなゴキブリにしかみえないからとのこと。
ゴキブリに「つの」はないから、それは違うような気がするけど
(メスだって似ていない)、当人の思い込みはかなり強い。
更にいうと、妻の実家近辺は寒いところらしく「ゴキブリ」がいないらしい。
故に、妻はゴキブリをみたことがなかったらしく「怖くない」様子。
そういえば北海道出身の人も同じようなことを言っていた記憶があるなあ。
話はもどってカブトムシ。
小学生のころは、
クヌギの木に樹液に集まるそれを狙って朝早く林に藪に分け入ったものです。
採ったカブトムシは
虫箱の中で観察したり(一応飼っているつもり)、
死んじゃったり、
にがしたりして、
それに特段意味があるものではないのですが、田舎出身の私に言わせていただくと、
こういうのってなにか「大事」なことのような気がします。
モンスターを狩るのもいいですけど、カブトムシ採りもよいものですよ(K)。
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