「水=美容」
と私は思う。
自称「水オタク」の私は1日に1.5リットル以上は必須です。
水と体との関係知ってますか???
昔は 私も水は好きじゃなかったのです><!
だけどいまじゃ お水か緑茶は会社では必ず1リットルは飲んでます。
そもそも 水とは・・
人体の約2/3の量(約65%)は水でできています。
体内の体液の比率は、細胞内液として2/3、細胞外液(血液など)で1/3となっています。
水は生命にとって必要不可欠な成分です。
人は平均的に1日に約2.5リットルの水を排出し、食事や体内合成からおよそ1.3リットルの水分を摂取しています。
したがって、1日に約1.2リットルの水を補給する必要があると言われています。
でも 美を気にするならば
1.5リットル以上は必須の量なのですっ!
わかりましたか?(●^o^●)
今日は そんなミネラルウォーターの見分け方教えます(^.^)/~~~
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ミネラルウォーターの見分け方(^O^)/ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
■ミネラルウォーターのラベル表示例
「品 名」
ミネラルウォーター類の品質表示ガイドラインによって定められた分類が表記されています。
「原材料」
鉱泉水、湧水など、JASのガイドラインによって分類、表記されています。
「原産国」
輸入品の場合は国名が表記されます。国名だけでなく採水地も表記されている場合もあります。
「採水地」
国内産の場合は、原産国ではなく採水地が表記されます。
■ミネラル成分の表示例
「硬度」
水に含まれるカルシウムとマグネシウムの含有量を、一定の算式を用いて表します。
「pH値」
水溶液中の水素イオンの酸性度を指数化したもの。pH7が中性。
ミネラルウォーターは多数のミネラル成分を含んでいますが、国内のミネラルウォーターには、カルシウム、マグネシウム、カリウム、ナトリウムの4種類が表記されるのが一般的です。
国によっては基準または各ミネラル成分に関する見方が違う場合があり、商品や原産地によっては他のミネラル成分(例:サルフェート、ケイ素)が表記されることがあります。
単位は、mg/リットルが一般的。
私のお気に入りのお水一つご紹介します♪

現代人に不足しがちな酸素を手軽に補給!ライフデザインウォーターOGO(オゴ)
OGO(オゴ)はオランダのお水で、「通常の水の約35倍」と言われる高純度の酸素を封入した世界でもトップクラスの酸素濃度を誇る酸素水です。
日本人にも飲みやすい癖のない中硬水
ヒルツェルバーンで採水されるミネラルウォーターは、「Prise d'Eau(プリーズ・ドー)」というブランド名でエアラインにも供給される高品質なお水です。
OGOは癖のない中硬水で、日本人にも飲みやすいすっきりとしたテイスト。
スパークリングタイプは、微炭酸で柔らかい口当たりのシャンパンのような炭酸酸素水です。
ボトルデザインは新進気鋭のデザイナー【ORA-ITO(オライト)】
ボトルデザインは、あのフィリップ・スタルクの再来と言われている新進気鋭のプロダクトデザイナー「ORA-ITO(オライト)」に依頼。
「卓上でグラスを必要としない」というコンセプトのもとにOGOをデザインし、ペットボトル素材でグラスのような美しいボトルを開発しました。
寝起きの1杯にオススメのお水ですよ^^@!
次回は 硬度についてお話したいと思います(●^o^●)
オススメWATERも1つずつご紹介します♪
堅苦しくてごめんなさい m(__)m
|